2020年3月25日水曜日

リバランスのためeMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)を16万円分買いました。2020.3-2


eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)を、特定口座で160,000円分買いました。
ポートフォリオの現金比率のリバランス目的で、23回目の購入です。(リバランスは3回目)
約定前後のポートフォリオの現金比率は下の円グラフのとおりで、約定前の13.9%から、約定後10.3%になりました。

約定前(現金比率13.9%)

約定後(現金比率10.3%)

今のところ、現金比率が目標の10%から2~3%増えると買いリバランスをしています。

2020年3月19日木曜日

7万円入金しました。(2020年3月分2回目)

70,000円を証券口座に入金しました。
(翌月1日の楽天証券投信積み立てのカード決済での5万円を含みます。)

最低65,000円のところ、今月は先日の15,000円と合わせて85,000円の入金です。

拠出36回目、iDeCoでiFree NYダウ・インデックスが約定していました。


iDeCoでiFree NYダウ・インデックスが約定していました。
拠出額は12,000円、約定日は3/17でした。

2020/03/18 現在
資産残高 363,258円
拠出金累計 432,000円
損益 -68,742円
損益率 -15.9%

イデコは売買がめんどくさいイメージです。そのおかげで設定を調整する気にならないところがイイですね。

2020年3月18日水曜日

【米国株】マクドナルド(MCD)から配当金を受け取りました。(3回目)


入金日 2020年03月18日
口座 特定
数量 19株
配当金単価 1.25 USドル
配当金額(税引前) 23.75 USドル
受取金額 17.05 USドル

MCDから配当金を受け取るのは3回目で、合計40.72USドルになりました。
保有中のMCDは、円建てドル建てともにマイナス30%です。

2020年3月15日日曜日

1万5,000円入金しました。(2020年3月分1回目)

15,000円を証券口座に入金しました。

ヤフオクで不用品を処分しました。

2020年3月11日水曜日

【米国株】マクドナルド(MCD)を1株買いました。200310【配当再投資】


日本時間の昨夜、寄付成行でマクドナルド(MCD)を1株、外貨決済、特定口座で買いました。
保有数量が19株から20株になりました。良い買い物ができたと思っています。

原資はドルMMFで保管していた米国株式の配当金です。
買った理由は、貯まっていたUSドルの配当金で買える株価まで下がったためです。

平均取得単価が少しだけ下がりました。
保有中のMCDは、円建て-9.14%、ドル建て-5.94%です。

ここで少し投資の方針を考えました。
これからもまじめなお金は標準的なインデックスファンドに投じるとして、記録を遡ると本日現在までにドル転した金額は、合計1,120,866円でした。
私が保有しているUSドルは今のところKO、MCD、ドルMMFだけです。楽しむお金として、この約112万円分のUSドルが将来円建てでどのくらいの価値になるものか気にしてみます。

2020年3月4日水曜日

eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)を5万5千円分買いました。2020.3


eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)を、特定口座とつみたてNISA口座で55,000円分買いました。
22回目の購入です。

本日現在のポートフォリオ内の現金比率は10.6%です。

2020年3月1日日曜日

2020年2月末日の運用状況

2020年2月末日の運用状況(円)
銘柄 評価額
eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー) 2,546,310
iFree NYダウ・インデックス(iDeCo) 433,228
iFree NYダウ・インデックス 894,445
Coca-Cola Co. 526,284
McDonald's Corp 398,880
ビットコイン 745
証券口座余力 589,084
評価額合計 5,388,976
投資額(入金額) 4,758,000
損益 11.71%
損益額 630,976






2020年2月は後半で世界的に株価が急落しました。
長く続けるために、欲張らず、投資は余裕資金で、十分すぎる現金(預金等)を持つ、改めて実感しました。

2020年2月28日金曜日

リバランスのためeMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)を10万円分買いました。2020.2-3


eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)を、特定口座で100,000円分買いました。
リバランス目的で、21回目の購入です。
約定前後のポートフォリオの現金比率は下の円グラフのとおりで、約定前の12.3%から、約定後10.5%になりました。

 約定前(現金比率12.3%)

約定後(現金比率10.5%)

株価下落中でしたが、ストレスなく買うことができました。

2020年2月24日月曜日

タバコ株のBTIを売って、eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)を買った動機。

先日BTIを売却して、eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)に買い替えました。自分の後学のために理由というか動機をかるくまとめてみました。終わりのほうに出口戦略も少しだけあります。

これで2020年に予定していた実際に受け取ることができる配当金は半分以下に減りました。BTIの売却とインデックスファンドの注文をするまでは、かなり残念な気分でしたが、実際に約定するとメリットをいくつか実感しています。

配当が自動で運用されることを想像すると、含み益中に手動で再投資するストレスから解放される。(私はBTIに関して、含み損中に再投資することには抵抗はなかったのですが、含み益が発生すると、買い増しに強いストレスを感じていました。)

配当金の報告書を見ると、毎回「税金多いな」と感じていました。この感覚もなくなるものと思います。
eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)の分配金利回りを仮に2.5%だとすると、保有評価額から年間68,000円くらいが分配金なんだなと考えます。

たまに投資ブロガーさんの、「今月の配当は○○万円でした。」というブログ記事を「うらやましいなー、自分もそうなりたいなー」と思いながら見ています。
分配金を出さないインデックスファンドはそういう実感は乏しいですが、ファンドに組み込まれている企業が配当を出していることに変わりはないし、一般人である私が再投資するタイミングや銘柄を考える必要もなし。為替差損益の計算や確定申告の負担も減ります。

たまに話題になる出口戦略は、数十年後の将来、株式と現金の比率を維持しながら必要な分を解約してその時に必要なだけの税金を払うのも良いかと思っています。

デメリットは、現在株価が伸びていない国や地域も含んでいることですが、これは昔の「投資するなら日本だろ」「投資するなら新興国だろ」といった時代が来ても、そのままファンドを保有継続できれば気にならないだろうと目論んでいます。でも常にトップはねらえませんね!